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必読書(2013年11月2日更新)

タイトル
著者
翻訳者
出版社
発行
書評リンク
人生がときめく片づけの魔法 近藤麻理恵   サンマーク出版
2010
 
裸でも生きる 25歳女性起業家の号泣戦記 山口絵理子   講談社
2007
人生の逆境を跳ね返し、泣きながら全力疾走する乙女
「疑惑」は晴れようとも 松本サリン事件の犯人とされた私 河野義行   文藝春秋
1995
 
彩花へ 「生きる力」をありがとう 山下京子   河出書房新社
1997
絶望を希望へと転じた崇高な魂の劇

ボーン・コレクター(上)

ボーン・コレクター(下)

ジェフリー・ディーヴァー 池田真紀子 文春文庫
2003
 
レイチェル・ウォレスを捜せ ロバート・B・パーカー 菊池光 ハヤカワ文庫
1988
異なる信念が理解し合う瞬間
鷲は舞い降りた ジャック・ヒギンズ 菊池光 ハヤカワ文庫
1997
冒険小説史上に燦たる不滅の傑作
ぼくと1ルピーの神様 ヴィカス・スワラップ 子安亜弥 ランダムハウス講談社文庫
2009
外交官が描いたインドの現実
日日平安 山本周五郎   新潮文庫
1965
あやまちのない人生は味気ない
鳥 デュ・モーリア傑作集 ダフネ・デュ・モーリア 務台夏子 創元推理文庫
2000
めくるめく“物語の万華鏡”
廃市・飛ぶ男 福永武彦   新潮文庫
1971
物語に陶酔する
中島敦 中島敦   ちくま日本文学
2008
 
雷電本紀 飯嶋和一   小学館文庫
2005
時代の闇を放り投げた力士・雷電為右衛門

孟嘗君(全5冊)

宮城谷昌光   講談社文庫
1995
大いなる人物の大いなる物語
嬉遊曲、鳴りやまず 斎藤秀雄の生涯 中丸美繪   新潮社
1996
若き斎藤秀三郎
アンベードカルの生涯 ダナンジャイ・キール 山際素男 光文社新書
2005
不可触民=アウトカースト
たった一人の30年戦争 小野田寛郎   東京新聞出版局
1995
陸軍中野学校の勝利と敗北を体現した男
悲鳴をあげる身体 鷲田清一   PHP新書
1998
所有のパラドクス
ことばが劈(ひら)かれるとき 竹内敏晴   ちくま文庫
1988
なぜ私達は声が出ないのか
山びこ学校 無着成恭   岩波文庫
1995
戦後教育に彗星の如く現れた生活綴方
人生論ノート 三木清   新潮文庫
1954
名誉心について
平気でうそをつく人たち 虚偽と邪悪の心理学 M・スコット・ペック 森英明 草思社
1996
精神科医がたじろぐ「心の闇」

ものぐさ精神分析

続 ものぐさ精神分析

岸田秀   中公文庫
1996

唯幻論の衝撃

現代心理学が垂れ流す害毒

そうだったのか! 現代史

そうだったのか! 現代史 パート2

池上彰   集英社文庫
2007

中国−大躍進政策の失敗と文化大革命

ソ連がアフガニスタンを侵攻するようにアメリカが誘導した

夜と霧 ドイツ強制収容所の体験記録 V・E・フランクル 霜山徳爾 みすず書房
1985
極限状況を観察する視点
アメリカはなぜヒトラーを必要としたのか 菅原出   草思社
2002
アメリカ経済界はファシズムを支持した
イタリア抵抗運動の遺書 1943.9.8-1945.4.25 P・マルヴェッツィ、G・ピレッリ編 河島英昭、他訳 冨山房百科文庫
1983
若きパルチザンからの鮮烈なメッセージ
石原吉郎詩文集 石原吉郎   講談社文芸文庫
2005
究極のペシミスト・鹿野武一
アウシュヴィッツは終わらない あるイタリア人生存者の考察 プリーモ・レーヴィ 竹山博英訳 朝日選書
1980
 

親なるもの 断崖 第1部

親なるもの 断崖 第2部

曽根富美子   宙コミック文庫
2007
曽根富美子の名を不動にした名作

女盗賊プーラン(上巻)

女盗賊プーラン(下巻)

プーラン・デヴィ 武者圭子 草思社
1997
両親の目の前で強姦される少女
生かされて。 イマキュレー・イリバギザ、スティーヴ・アーウィン 堤江実 PHP文庫
2009
大虐殺を通して深めた信仰
ルワンダ大虐殺 世界で一番悲しい光景を見た青年の手記 レヴェリアン・ルラングァ 山田美明 晋遊舎
2006
43人の身内を殺され、左手を切り落とされ、左眼をえぐり取られた少年
戦場から生きのびて ぼくは少年兵士だった イシメール・ベア 忠平美幸 河出書房新社
2008
少年兵は自分が殺した死体の上に座って食事をした
武装解除 紛争屋が見た世界 伊勢崎賢治   講談社現代新書
2004
素早く現実を受け入れ、具体的に武装解除を行う実務家
メンデ 奴隷にされた少女 メンデ・ナーゼル、ダミアン・ルイス 真喜志順子 ヴィレッジブックス
2006
21世紀になっても存在する奴隷
囚われの少女ジェーン ドアに閉ざされた17年の叫び ジェーン・エリオット 真喜志順子 ヴィレッジブックス
2007
幼児虐待という所業
3歳で、ぼくは路上に捨てられた ティム・ゲナール 橘明美 ソフトバンク クリエイティブ
2005
驚天動地、波乱万丈の人生
累犯障害者 獄の中の不条理 山本譲司   新潮社
2006
侮辱されたまま牢獄で朽ち果ててゆく人々
自閉症裁判 レッサーパンダ帽男の「罪と罰」 佐藤幹夫   朝日文庫
2008
障害者に対する取り調べのあり方
夜中に犬に起こった奇妙な事件 マーク・ハッドン 小尾芙佐 早川書房
2007
モンティ・ホール問題
くらやみの速さはどれくらい エリザベス・ムーン 小尾芙佐 ハヤカワ文庫
2008
暗闇の速度
マスードの戦い 長倉洋海   河出文庫
1992
アフガンの英雄アフマド・シャー・マスード
医者、用水路を拓く アフガンの大地から世界の虚構に挑む 中村哲   石風社
2007
アフガニスタンの砂漠を緑に変えた男
パレスチナ 新版 広河隆一   岩波新書
2002
9.11テロは物質文明の幻想を破壊した
ハイファに戻って/太陽の男たち ガッサーン・カナファーニー 黒田寿郎、奴田原睦明 河出書房新社
2009
パレスチナ人の叫び声が轟き渡る
「黒い警官」(『集英社ギャラリー〔世界の文学〕20 中国・アジア・アフリカ』所収) ユースフ・イドリース 奴田原睦明 集英社
1991
暴力が破壊するもの
アラブ、祈りとしての文学 岡真理   みすず書房
2008
自爆せざるを得ないパレスチナの情況
金持ち父さん 貧乏父さん ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター

白根 美保子 筑摩書房
2000
 
世界にひとつしかない「黄金の人生設計」 橘玲、海外投資を楽しむ会   講談社+α文庫
2003
 
なぜ投資のプロはサルに負けるのか? あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方 藤沢数希   ダイヤモンド社
2006
 
エンデの遺言 「根源からお金を問うこと」 河邑厚徳グループ現代   NHK出版
2000
貨幣経済が環境を破壊する
エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ ジョン・パーキンス 古草秀子 東洋経済新報社
2007
経済侵略の尖兵
動物保護運動の虚像 その源流と真の狙い 梅崎義人   成山堂書店
1999
環境・野生動物保護団体の欺瞞
精神疾患は脳の病気か? 向精神薬の化学と虚構 エリオット・S・ヴァレンスタイン 功刀浩監修、中塚公子訳 みすず書房
2008
精神疾患は本当に脳の病気なのか?

サヨナラ! 操作された「お金と民主主義」 なるほど! 「マネーの構造」がよーく分かった

天野統康   成甲書房
2012
 
マネーの正体 金融資産を守るためにわれわれが知っておくべきこと 吉田繁治   ビジネス社
2012
 
紙の約束 マネー、債務、新世界秩序 フィリップ・コガン 松本剛史 日本経済新聞出版社
2012
 
ロスチャイルド、通貨強奪の歴史とそのシナリオ 影の支配者たちがアジアを狙う 宋鴻兵〈ソン・ホンビン〉 橋本碩也監訳、河本佳世訳 ランダムハウス講談社
2009
 
タックスヘイブンの闇 世界の富は盗まれている! ニコラス・シャクソン 藤井清美 朝日新聞出版
2012
 
日本人のための戦略的思考入門 日米同盟を超えて 孫崎享   詳伝社新書
2010
日米安保という幻想
13日間で「名文」を書けるようになる方法 高橋源一郎   朝日新聞出版
2009
九日目と十日目にドラマが起こった
往復書簡 いのちへの対話 露の身ながら 柳澤桂子多田富雄   集英社文庫
2008
 
こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち 渡辺一史   北海道新聞社
2003
重度身体障害者が独り暮らしを断行
逝かない身体 ALS的日常を生きる 川口有美子   医学書院
2009
コミュニケーションの可能性
脳のなかの身体 認知運動療法の挑戦 宮本省三   講談社現代新書 2008 リハビリ革命
生きぬく力 逆境と試練を乗り越えた勝利者たち ジュリアス・シーガル 小此木啓吾 フォー・ユー
1987
ストレスとコミュニケーション

青い空 幕末キリシタン類族伝(上)

青い空 幕末キリシタン類族伝(下)

海老沢泰久    
キリシタンをを弾圧した幕府の崩壊
氷川清話 勝海舟 江藤淳松浦玲 講談社学術文庫
2000
日清戦争に反対した勝海舟
新訂 福翁自伝 福沢諭吉 富田正文校訂 岩波文庫
1978
枕がないことに気づかぬほどの猛勉強
緑雨警語 斎藤緑雨 中野三敏編 冨山房百科文庫
1991
縦横無尽の機知、辛辣な諧謔
もう牛を食べても安心か 福岡伸一   文春新書
2004
類い稀な身体論、文明論、生命論
唯脳論 養老孟司   ちくま学芸文庫
1998
唯脳論宣言
迷惑な進化 病気の遺伝子はどこから来たのか シャロン・モアレム、ジョナサン・プリンス 矢野真千子 NHK出版
2007
なぜ病気になるような遺伝子が子孫に伝えられてゆくのか?
なぜ美人ばかりが得をするのか ナンシー・エトコフ 木村博江 草思社
2000
「美人が得をする」のは遺伝子の恵みであり、進化上の勝利のなせる業
あなたのなかのサル 霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源 フランス・ドゥ・ヴァール 藤井留美 早川書房
2005
「本能」の定義が変わるかも知れない
天才の栄光と挫折 数学者列伝 藤原正彦   文春文庫
2008
アイルランドが生んだ天才数学者ウィリアム・ハミルトンの悲恋
異端の数ゼロ 数学・物理学が恐れるもっとも危険な概念 チャールズ・サイフェ 林大 ハヤカワ文庫
2009
ゼロをめぐる衝突は、哲学、科学、数学、宗教の土台を揺るがす争いだった
ゲーデルの哲学 不完全性定理と神の存在論 高橋昌一郎   講談社現代新書
1999
ゲーデルの生と死

理性の限界 不可能性・確定性・不完全性

高橋昌一郎   講談社現代新書
2008

「囚人のジレンマ」には2種類の合理性が考えられる

知性の限界 不可測性・不確実性・不可知性 高橋昌一郎   講談社現代新書
2010
知の系譜を教える秀逸なディスカッション
感性の限界 不合理性・不自由性・不条理性 高橋昌一郎   講談社現代新書
2012
 
ピーターの法則 創造的無能のすすめ ローレンス・J・ピーター、レイモンド・ハル 渡辺伸也 ダイヤモンド社
2003
残酷なまでのユーモアで階層社会の成れの果てを描く
反社会学講座
パオロ・マッツァリーノ   ちくま文庫
2007
現実を笑い飛ばす知性
複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線 マーク・ブキャナン 阪本芳久 草思社
2005
「六次の隔たり」というネットワーク理論
急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則(旧題『ティッピング・ポイント』) マルコム・グラッドウェル 高橋啓 SB文庫
2007
ティッピング・ポイントのメカニズム
人類が知っていることすべての短い歴史 ビル・ブライソン 楡井浩一 NHK出版
2006
太陽系の本当の大きさ
宇宙を織りなすもの 時間と空間の正体 ブライアン・グリーン 青木薫 草思社
2009
 
神々の沈黙 意識の誕生と文明の興亡 ジュリアン・ジェインズ 柴田裕之 紀伊國屋書店
2005
 
ユーザーイリュージョン 意識という幻想 トール・ノーレットランダーシュ 柴田裕之 紀伊國屋書店
2002
エントロピーを解明したボルツマン
意識は傍観者である 脳の知られざる営み デイヴィッド・イーグルマン 大田直子 早川書房
2012
 
人間この信じやすきもの 迷信・誤信はどうして生まれるか トーマス・ギロビッチ 守一雄、守秀子 新曜社
1993
誤った信念は合理性の欠如から生まれる
予想どおりに不合理 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 ダン・アリエリー 熊谷淳子 早川書房
2008
比較トラップ
隠れた脳 シャンカール・ヴェダンタム 渡会圭子 インターシフト
2011
 
集合知の力、衆愚の罠 人と組織にとって最もすばらしいことは何か アラン・ブリスキン、シェリル・エリクソン、ジョン・オット、トム・キャラナン 上原裕美子 英治出版
2010
 
46年目の光 視力を取り戻した男の奇跡の人生 ロバート・カーソン 池村千秋訳 NTT出版
2009
視覚の謎を解く一書
史上最大の発明アルゴリズム 現代社会を造りあげた根本原理 デイヴィッド・バーリンスキ 林大 ハヤカワ文庫
2012
 
動物感覚 アニマル・マインドを読み解く テンプル・グランディン、キャサリン・ジョンソン 中尾ゆかり NHK出版
2006
自閉症者の可能性
ポスト・ヒューマン誕生 コンピュータが人類の知性を超えるとき レイ・カーツワイル 井上健、小野木明恵、野中方子、福田実 NHK出版
2007
指数関数的な加速度とシンギュラリティ(特異点)
ブラックホール戦争 スティーヴン・ホーキングとの20年越しの闘い レオナルド・サスキンド 林田陽子 日経BP社
2009
1ビットの情報をブラックホールへ投げ込んだらどうなるか?
苫米地英人、宇宙を語る 苫米地英人   角川春樹事務所
2009
生命とは情報空間と物理空間の両方にまたがっている存在

数学的にありえない(上)

数学的にありえない(下)

アダム・ファウアー 矢口誠 文春文庫
2009
敢えて“科学ミステリ”と言ってしまおう
悪の民主主義 民主主義原論 小室直樹   青春出版社
1989
 
死生観を問いなおす 広井良典   ちくま新書
2001
キリスト教と仏教の「永遠」は異なる
日本人のための宗教原論 あなたを宗教はどう助けてくれるのか 小室直樹   徳間書店
2000
キリスト教の「愛(アガペー)」と仏教の「空(くう)」
魔女狩り 森島恒雄   岩波新書
1970
魔女狩りの環境要因
インディアスの破壊についての簡潔な報告
ラス・カサス 染田秀藤 岩波文庫
1976
 
奴隷とは ジュリアス・レスター 木島始、黄寅秀 岩波新書
1970
人間が人間に所有される意味
ナット・ターナーの告白 ウィリアム・スタイロン 大橋吉之輔 河出書房新社
1970
ナット・ターナーと鹿野武一の共通点
歴史とは何か E・H・カー 清水幾太郎 岩波新書
1962
読書の昂奮極まれり
歴史とはなにか 岡田英弘   文春新書
2001
歴史の本質と国民国家
世界史の誕生 モンゴルの発展と伝統 岡田英弘   ちくま文庫
1998
世界史は中国世界と地中海世界から誕生した
聖書vs.世界史 キリスト教的歴史観とは何か 岡崎勝世   講談社現代新書
1996
コロンブスによる「人間」の発見
砂糖の世界史 川北稔   岩波ジュニア新書
1996
大英帝国の発展を支えたのは奴隷だった
環境と文明の世界史 人類史20万年の興亡を環境史から学ぶ 石弘之安田喜憲湯浅赳男   洋泉社新書y
2001
動物文明と植物文明という世界史の構図
物語の哲学 野家啓一   岩波現代文庫
2005
「理想的年代記」は物語を紡げない
精神の自由ということ 神なき時代の哲学 アンドレ・コント=スポンヴィル 小須田健、C・カンタン 紀伊國屋書店
2009
宗教の語源
完全教祖マニュアル 架神恭介辰巳一世   ちくま新書
2009
目指せ“明るい教祖ライフ”!
宗教は必要か バートランド・ラッセル 大竹勝 荒地出版社
1958
 

無責任の構造 モラルハザードへの知的戦略

岡本浩一   PHP新書
2001

脆弱な良心は良心たり得ない

服従の心理 スタンレー・ミルグラム 山形浩生 河出書房新社
2008
服従の本質
権威の概念 アレクサンドル・コジェーヴ 今村真介 法政大学出版局
2010
父の権威、主人の権威、指導者の権威、裁判官の権威
一九八四年 ジョージ・オーウェル 高橋和久 ハヤカワ文庫
2009
現在をコントロールするものは過去をコントロールする
奇跡の脳 脳科学者の脳が壊れたとき ジル・ボルト・テイラー 竹内薫 新潮文庫
2012
 
脳はいかにして〈神〉を見るか 宗教体験のブレイン・サイエンス アンドリュー・ニューバーグ、ユージーン・ダギリ、ヴィンス・ロース 茂木健一郎 PHP研究所
2003
脳は神秘を好む
なぜ、脳は神を創ったのか? 苫米地英人   フォレスト2545新書
2010
人間は不完全な情報システムである
宗教を生みだす本能 進化論からみたヒトと信仰 ニコラス・ウェイド 依田卓巳 NTT出版
2011
 
神はなぜいるのか? パスカル・ボイヤー 鈴木光太郎、中村潔 NTT出版
2008
 
「絶対」の探求 バルザック 水野亮 岩波文庫
1939
芝居っ気たっぷり、名文満載の傑作
絶対製造工場 カレル・チャペック 飯島周 平凡社ライブラリー
2010
宗教的ユートピアを科学的ディストピアとして描く
大野一雄 稽古の言葉
大野一雄、大野一雄舞踏研究所編   フィルムアート社
1997
噴火する言葉
魂の錬金術 エリック・ホッファー全アフォリズム集 エリック・ホッファー 中本義彦 作品社
2003
 
怒らないこと 役立つ初期仏教法話 12 アルボムッレ・スマナサーラ   サンガ新書 2006  
人生の短さについて セネカ 茂手木元蔵 岩波文庫
1980
我々自身が人生を短くしている
怒りについて 他一篇 セネカ 茂手木元蔵 岩波文庫
1980
怒りについて 他二篇 セネカ 兼利琢也 岩波文庫
2008
 
ザ・ワーク 人生を変える4つの質問 バイロン・ケイティ、スティーヴン・ミッチェル ティム・マクリーン、高岡よし子監訳、神田房枝訳 ダイヤモンド社
2011
 
君あり、故に我あり 依存の宣言 サティシュ・クマール 尾関修、尾関沢人 講談社学術文庫
2005
無学な母親が語る偉大な哲学
子供たちとの対話 考えてごらん J・クリシュナムルティ 藤仲孝司 平河出版社
1992
自由の問題
いかにして神と出会うか J・クリシュナムルティ 中川正生 めるくまーる
2007
シンボルは真実ではない
生の全体性 J・クリシュナムルティデヴィッド・ボーム、デヴィッド・シャインバーグ 大野純一、聖真一郎 平河出版社
1986
断片化の要因
シッダルタ ヘルマン・ヘッセ 手塚富雄 岩波文庫
2011
 
小説ブッダ いにしえの道、白い雲 ティク・ナット・ハン 池田久代 春秋社
2008
等身大のブッダ
ブッダのことば スッタニパータ   中村元 岩波文庫
1958
 

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